不動産専門 のぼり&看板&垂れ幕の製作
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製品全般について
Q 注文するにはどうすればいいのでしょうか?
はい、有難うございます。
ご注文方法は2つございます。メール、もう1つはファックスです。メールでのご注文方法につきましては、
「ご利用ガイド」
のページに詳しく説明いたしておりますので、そちらをご覧下さい。ファックスで注文する場合は、各製品のご注文画面の「FAXでご注文の方はこちら」をクリックしてください。オーダーシートが出てまいりますので、プリントアウト、ご記入いただきまして、ご返送下さい。
いずれも簡単にご注文できます。
Q デザインパターンは、変更可能なのでしょうか?
もちろんです。
社名や電話番号は当たり前のこと、タイトル文字や配色、矢印の形に至るまで、お客様の好みに合わせてご自由に変えていただいて結構です。
ロゴマークやオリジナルの字体もOKです。
作り置きしているのではなく(既製品ではない)、あくまでイージーオーダーですから、お客様のデザインのヒントみたいな感覚でお使い下さい。
Q HPにあるデザインパターンからではなく、全くのオリジナルは作れますか?
はい、出来ます。何の問題もありません。
お客様の方でパソコンや手で描かれたものを当社にメール又はファックスしていただければ、その通りのものをお作りいたします。各製品ページの「原稿支給の方はこちら」からご依頼いただけます。
Q 手書きの原稿からでも作れますか?
はい、作れます。
だいたいの原稿を書いてファックスで送っていただければ、それを基に、当社のデザイナーがカラーで校正いたしますので、ご安心ください。
Q オリジナルデザインを提案していただくことは出来ますか?
申し訳ありませんが、提案は出来かねます。
上記で申し上げました通り、あくまでお客様の描かれた原稿を基に校正はいたしますが、提案はいたしておりません。それは今までの経験からご提案してもお客様のイメージしているものと当社がいいと思ってデザインしたものとでは、なかなか食い違いがあってその溝を埋めるには、時間とコストばかりがかかってしまうからです。
そのような経験から、イージーオーダーが生まれたのです。ですから、何もない状態からのご提案は出来かねますのであしからずご了承下さい。
その分、デザインパターンの中から選びやすいよう、多くの雛形をご用意させていただいています。
お客様が描かれた原稿からももちろんお作りできますので、「こんな感じで作りたい」という考えをお持ちの方は、ぜひデザインを支給してください。 その場合は、描かれたソフトに関係なく(ワード・エクセル・イラストレーター)対応させて頂いています。
Q 1枚からでも作れるのでしょうか?
はい、作れます。
当社は、オリジナル製造会社ですので何枚からでも作れます。
基本的にオリジナル品は、のぼりに限らず枚数が多いほど単価は安くなります。
それは、のぼりや捨て看板、募集看板、誘導看板などの場合、全体金額に占める、版代(1枚作っても、50枚作っても同じ金額がかかる)のウエイトが高いからです。
各製品のホームページ上には、お客様にそのあたりのところをよく吟味していただくため、価格表も載せております。
ご参照の上、お作りになる枚数をお決め下さい。
Q 価格表の色数ですが、白色は1色として入るのでしょうか?
いいえ、入りません。
白い生地・材料から作りますので、白は1色に入りません。例えば、紺地に白文字の場合は、1色になります。
Q 原稿を完全データで支給したいのですが?
1)当社の環境はマックG4です。
2)文字は、すべてアウトラインをかけてください。
3)オブジェクトの輪郭線に太さを持たせた場合「パスのアウトライン化」の処理をして下さい。
4)イラストレーター上で中マド処理やオブジェクトの処理をしておいて下さい。
5)データのサイズは1/10程度の縮尺でお願いします。
6)イラストレーターのデータはEPSファイル。フォトショップのデータはJPEGで保管して下さい。
7)色については、インキに限りがありますので、近似色とさせていただきます。
Q ワードやエクセルデータでも大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
ワードやエクセルで書かれた原稿からでも、作成出来ます。
ただ、その場合、書体は弊社にある、近いフォントになります。
また、ロゴがある場合は、ロゴ登録料が初回2、000円かかります。
ただし、このロゴ登録サービスは、一度ご登録頂くと、今後どの商材(のぼり、募集看板、捨て看板、誘導看板など)をご注文いただいても無料で使えますのでたいへんお得で便利です。
Q HP上のデザインパターンを勝手に使ったらどうなりますか?
これらは、ハクロマークがすべて当サイト用にオリジナルでデザインしたものばかりです。
すべての著作権は当社にあります。無断使用は著作権の侵害になります。
Q 出来上がる前に、原稿は確認することが出来ますか?
はい、原稿を確認する方法は
(1)メールにPDFファイルを添付する
<メリット>やりとりの時間短縮
<デメリット>色が見る環境(ブラウザやプリンター)により多少の誤差が生じること
(2)カラー原稿を宅配便にて配送する
<メリット>現物とのカラーの差が少ない、パソコン環境に関係なくお受け取り頂ける
<デメリット>費用(1、050円)と時間(通常1日)がかかること
の2パターンになります。ご都合の良い方をご注文の際にお選び下さい。
色にこだわりがある方は、メールよりもカラー原稿を宅配する方をお選び頂くことをお勧めしています。また、色につきましてはDICでご指定していただいても結構です。出来るだけ近似色にするよう心がけています。
Q 値段が知りたいんだけど?
はい。当社では各製品のページに価格表をのせております(オレンジのボタン)。
また、ご注文画面では、数量などをご入力いただきますと、すぐに見積もり表示されるようになっております。
もし、検討している枚数の、あるいは欲しい仕様の金額がないなどの場合、遠慮なくお見積もりをご依頼下さい。
お電話、メール、ファックスで承っております。
Q オリジナルのロゴマークを使う場合、余分に費用はかかりますか?
はい、恐れ入りますが、最初だけ登録料(スキャニング代)がかかります。
ロゴの場合、1点につき2、000円、キャラクターの場合1点につき3、000円かかります。
ただし、イラストレータで描かれたデータで支給いただく場合、一切それらの費用はかかりません。一度取り込んでおけば、その都度かかるということはありませんので、ご心配なく。その他の製品でも使えます。
各製品別(のぼり編)
Q リピート(前回と同じ仕様の再発注)の場合、安くならないのですか?
はい、お作りさせていただいた製品の内容は、データとして大切に保管しておりますので リピート注文の場合は速やかに対応させていただきます。
ただし、その場合、価格は同じになります。
よく「版があるから安くなるんじゃないの?」と言われるのですが、データとして保管してあるだけで、実際の版はその都度洗い落としてしまいます。のぼりのような大きな版をずっと保管することは出来ないからです。
Q フルカラーのぼり(写真を入れること)は、出来るのでしょうか?
もちろん出来ます。 当社では従来のシルクプリント(捺染)に加え、版を作らずに生地にダイレクトにインクジェット出力し、そのまま熱をかけ生地に昇華させる、ダイレクト捺染機を導入しております。
ですから、1枚から発色、ウラヌケ、色持ちの良いフルカラープリントが可能で、短納期にも対応できます。
Q 生地は色々あるのですか?
主に2つ、ポリエステル系と綿系があります。
不動産の宣伝用のぼりとしては、ポリエステル系のテトロンポンジが圧倒的に多いですが、和風のイメージ、やさしさ、上品さや伝統的な感じを出したい時などは、金巾(綿)を使う場合もあります。綿系の方が、長持ちします。ただ、綿の場合、
1)色と色の境目に白縁が入ること
2)細かい柄や文字は印刷出来ないこと
3)価格が多少アップする
などの制約がございます。
Q 下側の角が、すぐほどけるのですが?
特にテトロンポンジの場合、仕立てはヒートカット仕上げ(高温の熱でカットする)ですので、竿のついていない側の下角は、風でばたばたし、どうしてもほつれやすいです。
そこで当社では、標準で下側のみ補強のため三つ巻加工をしています。持ちは全然違います。長持ちしていい、とお客様にも喜んでいただいています。
Q テトロンポンジよりも、もっと長持ちするものは無いですか?
確かにテトロンポンジはどうしてもほつれたり、破けたり、色あせしたりしてきます。
ただ宣伝用のぼりとしてでしたら、費用対効果を考えればテトロンポンジがベストです。
どうしても、ということであれば綿製の金巾が良いでしょう。色持ち、生地の強さなどはテトロンポンジに比べると数段上です。ただ、その分価格は、高くなります。3色まででしたら、テトロンポンジの単価の20%アップです。
ただし金巾は和風っぽいイメージなのと、色と色の境目が必要であったり、細かい柄は出来ないなど、デザインに制約があります。
Q サイズは色々あるんですか?
450mm×1800mm、600mm×1800mm、この2種類がほとんどです。
こちらがご参考になります。
大きさのサンプルは
コチラ
入る内容によって大きさをお選び下さい。
各製品別(募集看板・駐車場看板編)
Q 塩ビ1mmとアルミ合板3mmの違いはなんですか?
はい、塩ビ1mmの場合、柔軟性がありますので極端な話、曲面でも取り付けることが出来ます。もちろん、普通のフェンス等でも全く問題ありません。
アルミ合板は3mmあって腰がありますので、クイを立てて取り付ける場合にはコチラの方が重宝します。
Q 塩ビ1ミリとアルミ合板3ミリの重さの違いを教えてください。
はい。サイズごとに申し上げると、450×600の場合、塩ビ1ミリは約400グラム、アルミ合板3ミリは約700グラムになります。
600×910の場合は、塩ビ1ミリは約800グラム、アルミ合板3ミリは約1.3キロになります。ご参考になさってください。
Q プリント方法に、インクジェットとシルク印刷とありますが、どう違うのですか?
はい。当社では、お作りする枚数で使い分けます。というのも、枚数が多い場合は、版を作って印刷をする方が安く出来ます(シルク印刷)。一方、5枚以下の少ない場合だと版を作るとかえって高くつきますので、その場合は版を作らずにインクジェットプリントした粘着シートを素材に貼って仕上げます(インクジェットプリント)。
Q 版代とは、何ですか?
はい。上記の通り5枚以下の看板は、インクジェットシートを貼り付けますのでその場合、版代はかかりません。
版代が必要なのはシルク印刷でお作りする場合です。印刷しようと思えば、パソコンの中にある看板の画像データを、プリントするための大きな版に製版しなければなりません。これが版代になります。版は色の数だけ作ります。
Q 同じデザインでもサイズが違えば、それぞれに版代はかかるのですか?
はい、かかります。先にご説明の通り印刷しようと思えば、パソコンの中にある看板の画像データを、プリントするための大きな版に原寸で焼付けします。ですからサイズが違えば、いずれにしても製版しなければ印刷は出来ません。ご了承下さい。
Q 次回、同じ看板を作る場合も版代はかかるのですか?
いいえ、かかりません。初回のみ、かかるだけです。
ただし、全く同じ物を作る場合のみです。前回お作りした物と少しだけでも違えば、版代がかかってきます。ご注意下さい。
Q インクジェットシートとシルク印刷では、色の持ちはどちらの方が上ですか?
はい。インクジェットシート貼りの方が遥かに優れています。インクジェットシートの場合、概ね3〜5年の耐候性がありますが、シルク印刷の場合、1〜2年程度です。
もちろん、これは概算です。使われる場所のロケーションによって、陽の当たり具合が違うからです。ただし、価格を見比べていただくと一目瞭然ですが、全然シルク印刷の方が安いです。その当たりご参考になさってください。
Q インクジェットプリントは、水に濡れても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です、ご安心下さい。
よく勘違いされる方もいらっしゃるのですが、インクジェットプリントと申しましても、事務所で使うような水性のものではなく、屋外看板用の油性顔料ですので耐水性は何ら問題ございません。
その上表面をラミネートしますので、印刷面の保護になるだけでなく、UV(紫外線)を遮断する機能がありますので耐候性(色持ち)もアップいたします。
それを看板に貼り付けてお納めいたします。
各製品別(捨て看板編)
Q 捨て看板は雨に濡れても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。捨て看板は、当然ながら屋外で使われることを想定していますので、
ちょっとやそっと、雨に濡れたぐらいで色がボロボロ落ちてきたり、布が破れてきたり、そういうことはありません。
不織布という雨にも強く、手でひっぱても破れにくい特殊な布を使用していますのでご安心下さい。ただ消耗品であることはご承知おきくださいね。
Q 捨て看板のサイズはいくらですか?
はい、横幅が400mm、高さは表示面が1,460mm、足の部分が340mm、合計で全長は1800mmになります。
木枠は15o角の杉材を使用しています。
Q 規格サイズ以外のサイズで製作できますか?
申し訳ありません。
横幅400mm、高さは表示面が1,460mm、足の部分が340mm、全長1800mmの規格サイズ以外ではお作りすることが出来ません。
ご了承下さい。
Q 価格の本数は、矢印方向と関係ありますか?
いいえ、価格は合計本数にて単価を表示しております。
ですから、例えば直進が50枚左折が25枚右折が25枚の場合は、合計の100本の単価になります。
方向は、直進、左折、右折、Uターンと印刷出来ます。
Q 捨て看板の保管サービスって?
はい、ご存知のように捨て看板は組み立ててしまうと結構場所を取ります。
木の厚みが15mmですから、10本重ねると占有面積は タテ1800mm×ヨコ400mm×厚み150mmになります。すると、保管場所にお困りのお客様であればどうしても少量にしておこうかとなりますよね?
でも捨て看板も印刷物ですので少量になりますと割高になりますし、消耗品ですから、いずれ必要になります。そこで、そんなお客様のために当分ご入用な分だけ出荷し、残りは当社で組み立てずに保管しておくというサービスを行っております。
ただし、ご決済は一括して当初のご注文本数となりますのでご了承下さい。
各製品別(誘導看板編)
Q 穴あけの数を、御社の標準より増やしたいのですが可能ですか?
はい、可能です。当社では300×450サイズは中央両サイドに2箇所、300×600及び300×900サイズは両サイドに2箇所ずつ計4箇所穴を開けています(詳しくは詳細ページをご覧下さい)。それよりも、穴を増やしたいということであれば、1穴10円であ開けいたしまので、お申し付けください。
Q 誘導看板で、規格外のサイズを作っていただくことはできますか?
恐れ入りますが、規格外は、お作りすることが出来ません。
当社の誘導看板の規格は、300×450mm、300×600mm、300×900mmの3サイズです。
これまで長年お作りしてきた経験から、ほとんどこのサイズでカバー出来ると判断しております。悪しからずご了承下さいませ。
Q 誘導看板で使っている材料は何ですか?
はい、正式にはポリプロピレン(PP)という1mm厚のプラスチック板を使っています。
柔軟性がありますので、電柱など曲面に取り付けるには持ってこいの素材です。
Q 材料はPP(プラスチック)しかないのですか?白いボール紙みたいなのはないのですか?
はい、以前はボール紙の生地も扱いはあったのですが、どうしても雨など、耐水性に難があるということで、今ではお客様にお薦めしておりません。
PP材は、一番安価で柔軟性があり、電柱への巻き看板(誘導看板)としては最適です。
是非こちらを使ってみてください。
各製品別(養生シート・垂れ幕・横断幕編)
Q 垂れ幕のハトメの大きさとピッチは、いくらですか?
はい。ハトメの大きさですが、内径は12パイです。
ピッチについてはご要望があれば(300mmピッチ〜600mmピッチ)ご指定下さい。
当社にお任せいただければ、約500mmピッチに仕立てます。
Q 現場シート(垂れ幕)は大きなサイズでもできますか?
はい、いくらでも出来ます。
ただ、取付のことを考えておく必要があると思います。
例えば、建築足場に取付する場合、足場の単管の幅は概ね1800ですので、1900とか2500とかだと、くくりにくいと思います。この場合、ピンと張れてつけやすい垂れ幕の寸法というのは、1780もしくはその倍数です。
そういった意味で一般的に1800×3600が多いのです。ご参考になさって下さい。
Q 幕に使用するターポリンは、他の生地に比べて重そうですが、どれくらい重いのですか?
はい、通常のターポリンは、1uあたり0.47kg、穴の開いたメッシュターポリンでしたら、1uあたり0.33kgになります。
例えば、1×4mの垂れ幕ですと、ターポリンなら1×4×0.47で1.88キロ、メッシュなら1×4×0.33で1.32キロの重さになります。ご参考になさってください。
Q 幕の生地ですが、ターポリン(ビニール)しかないのですか?綿生地は扱っていませんか?
はい、綿生地は扱っておりません。
と言うのも、屋内で使用する場合は、綿でも問題ないかと思いますが、屋外で使用する場合、耐久性、色持ちが問題となります。その点、ターポリンが一番お薦めなのです。しかも一番安価です。
強いてデメリットと言えば、丈夫な分、綿よりも重いぐらいのことです。
以上の理由から、当社ではターポリンしか扱っておりません。ご了承下さい。
Q 養生シートを考えているのですが、1年くらいの短期使用で、もっと安価な生地はないですか?
はい、ご存知の通り当社でお作りする養生シートの生地は、ターポリン(塩ビ)になります。
ただ、これは一見しっかリしているので高そうに見えますが、実はターポリンはその他の生地の中でも、一番お安い生地なんです。つまり
一番丈夫で、しかも一番安価なので、それ以外の生地をお客様にお勧めする理由がありません
。
短期であっても長期であっても、養生シートの生地はターポリンが一番最適です。
各製品別(立て看板編)
Q 看板を立てる際に必要な柱とかは、付いているのですか?
はい、標準では付いていませんが、オプションで、取付けに必要な垂木(柱)や鉄クイをお付けできます。詳細ページに取付けセットに関しては詳しく説明していますのでそちらをご覧下さい。
ただし、看板本体とそれらを組んで出荷は出来かねます。かさばって物流費がかさむこと、それから物流時に折れたりしてしまう可能性があること。そのため組み立てはお客様のほうでお願いしています。
各製品別(法定事項表示看板編)
Q 規定外サイズでも製作できますか?
はい、出来ます。一応よく出るのは、900×900、900×1200、900×1,800の3サイズですが、ご希望のサイズをご指示いただければ、まずはお見積もりさせていただきます。製作は何ら問題ございません。
お支払い方法、納期その他について
Q 納期はどれくらいかかりますか?
はい、各製品のページにも納期はお知らせしていますが、
まず校正に関してですが、ご注文をお受けした翌日にお出しします(土日祝除く)。
次に製品自体の納期ですが、原稿内容が決定、翌日から数えて
8日後の出荷になります(土日祝除く)
。
ご予定のご参考になさって下さい。もちろん、原稿が決まりましたらきちんとファックスで出荷日はご連絡いたします。
少数精鋭のフットワークで出来る限り短納期を心がけています。
Q 翌日には届きますか?
はい。通常でしたら、関東、信越、北陸、中部、関西、中国、九州、四国地方は翌日に届きます。他の地域は翌々日以降になります。
詳しくは
コチラのページ
をご覧下さい。
ただし例年12月は運送がたいへん混みあい、また雪等の気象状況により遅延が生じる場合がございます。ご了承下さい。
出荷の際にはこちらから「送り状」をファックス致しますので直接運送会社にお問い合わせいただくことも出来ます。
Q 配達時間を指定することは出来ますか?
たいへん申しわけございませんが、配達時間をご指定して頂くことは出来ません。
その分、出荷の際にお問い合わせNOが書かれた「出荷伝票」をファックスにて御社にお送りしますので、直接佐川急便さんに、荷物の配達状況を確認することが出来ます。
荷物の追跡はコチラから>>
佐川急便問い合わせセンター
どうしても、その時間に着けて欲しいというご希望がある場合は別料金になりますが、クロネコヤマト便にて出荷することも可能です。
ただ、その場合は荷物の量や場所により送料が違ってまいりますのでその際には別途送料をお見積もり致します。
Q 送料はいくらですか?
はい、のぼり、募集看板、誘導看板、垂れ幕は全国一律1、050円、比較的大きい捨て看板、スタンド看板、ポール、のぼり立て台、テントなどは、1680円です(ただし、沖縄・北海道は除く)。
お客様にとって、わかりやすくご注文しやすくするために全国一律何個口でもそのお値段です。詳しくは「ご利用ガイド」の
お支払い方法・送料のページ
をご覧下さい。
Q お支払はどのような形になりますか?
はい。完成品が到着した際、運送会社のドライバーにお支払いいただく代金引換か、もしくは出荷前の前金お振込みのいずれかになります。
代引き手数料、振り込み手数料はいずれも当社で負担しています。
掛売り(商品到着後のお振込み)をご希望の場合は、審査をさていただきますので、ご相談下さい。
Q 掛売り(商品到着後のお振込み)もできますか?
はい。法人様、官公庁様につきましては、商品到着後のお振込みにも応じる場合がございます。
ただその場合、審査をさせて頂きますので、ご注文の際にご相談下さい。
Q 請求書を発行してもらえますか?
はい、ご注文をお承りした時に「ご注文お受け賜りました、総額は○○○○円で、出荷日は○月○日です。」のお知らせのために請求書を発行し、ファックスにてお送りしてご確認頂けます。
もちろん、その時発行した請求書は、商品が完成したときに、同梱してお送りしております。
Q 領収書を発行してもらえますか?
代引きでのご集金の場合は、宅配業者発行の「領収」と書かれた用紙が領収書となります。
この場合、領収元は運送会社(佐川急便・ヤマト運輸)ですが、「ハクロマーク」の名称で帳簿に記帳されても問題にはなりません。
この件につきましては税務署に了解を得ています。ですから、当社からの領収書は二重発行となりますので基本的に省略させて頂きます。
お振込みの場合は、領収書発行出来ますので、ご連絡下さい。お振込みが確認出来次第、領収書を発行致します。領収書は商品と同梱致します。
Q 返品・交換は受け付けてもらえますか?
はい。よくオーダー品などでは「商品の特性上、返品は出来かねます。」と書かれていますよね。
でも、お客様の常識で判断して「これはちょっと気になる」ことがある場合、ご遠慮なくお申し付けください。当社に非があると判断した場合、速やかに返品交換させていただきます。
私たちは、お客様に今回だけお売りして、「ハイさよなら」というつもりは全くありません。これを機に、今後お客様と永続的に信頼関係を築き、御社の販促パートナーとしてご協力していきたいと思っています。そのためにも、気に入らないのに渋々我慢をしていただきたくないのです。
Q お値引きは出来ますか?
誠に申し訳ございませんが、お値引きは出来かねます。お客様によってお値段が違えば、お客様は当社と安心してお取引出来ません。お客様に安心感、信頼感を持ってお取引いただくのが当社の使命と考えております。すべてのお客様に公平にワンプライスで、これが当社の誇りでもあります。
Q 不動産業者でないと、カタログはもらえないのですか?
はい、そうなんです。申し訳ありません。ご了承くださいませ。
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京都府向日市 松雄建設株式会社 松田様
2008年07月09日
静岡県静岡市 建築会社様
2008年07月09日
神奈川県横浜市 不動産会社様
2008年07月09日
神奈川県横須賀市 ウスイホーム株式会社 笹川様
2008年07月08日
茨城県牛久市 株式会社蔵持ハウジング 松井様
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東匠建設株式会社 様
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